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映画クロストーク 第8回【『映画の閾穴』 刊行記念】
¥1,500
2月22日(日曜日)19時開始 出演 南波克行×西田博至 司会 篠儀直子 古書防破堤にて2026年2月22日に開催されるイベント「映画クロストーク第8回」の配信視聴チケットになります。 配信はYouTube Liveにて配信します。 配信チケットをご購入いただきますと文書ファイルがダウンロードできます。その文書ファイルに配信のURLが記載されています。 当日にご購入いただきましても生放送をご視聴いただけます。 (なおアーカイブ動画はイベント終了後2ヵ月間視聴可能です。) ※ご購入には各種クレジットカード(visa・Mastercard・JCB・American Express・Diners clubなど)とPay ID後払い(コンビニ払い、または口座振替)がご利用いただけます。
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映画の閾穴
¥2,530
西田博至 書肆侃侃房 2026年 初版 帯 【新本】 【目次】 映画の閾穴 Ⅰ エリス島からの脱出 スティーヴン・スピルバーグとテレンス・マリック テレンス・マリックがバンジー・ジャンプする スピルバーグの戦争と肯定の炎 ベルリン・アレクサンダー広場のマーク・ロスコ Ⅱ フィリップ・ジョンソンのレンガの家のホームシアター デイヴィッド・フィンチャーの明るすぎる部屋 マーヴィン・ナッシュの耳なしファントム・ダンスホール クエンティン・タランティーノ論 遅刻の黙示録 ソフィア・コッポラ論 壁の中の最後のダンス ドゥニ・ヴィルヌーヴ論 不稔性のつんのめり ジェシカ・ハウスナー論 アレックス・ガーランド 閉ざされた城の中で語る英吉利人 嘔吐と調律 ジョナサン・グレイザー論 まん丸で出口のないメロドラマ ライナー・サルネ『ノベンバー』 利休の千の首 勅使河原宏論 Ⅲ 便りなき友よ映画よ ジャン=リュック・ゴダール論 鏡の国から帰ってきたスパイ めざめよと、われらに呼ばわるオプティカルな声ら Ⅳ 映画の門あるいは穴 大島渚1976
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デビッド・リンチ PAINTING&DRAWINGS
¥11,000
1991年 トレヴィル 編集:東高現代美術館 カバースレ、天にシミ、小口ヤケ、ページ端微かにシミ(画像参照)
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blue
¥6,800
SOLD OUT
川内倫子 プチグラパブリッシング 2003年 初版 ケース付
